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トピックス

2011年9月
 内視鏡の解像度が、より鮮明になるように最新式のスコープを導入しました。

 保険診療での禁煙治療を始めました。


2009年10月
デジタルホルタ記録器(フクダ電子FM-180)を導入しました。
超小型の24時間心電図記録器で、防水なので入浴、水泳もOKです。

2008年1月

水曜日の外来診療を午後休診とさせていただきます。

SAS検査装置(フクダ電子 Pulsleep LS-100)の導入

睡眠時無呼吸症候群のスクリーニング検査を自宅で行える高性能でコンパクトな携帯用検査装置です。
2006年07月05日
すべての医療機器がフルデジタル環境となりました!
平成18年4〜5月に内視鏡システム、デジタルX線透視装置(DR)、ヘリカルCT、X線撮影装置、デジタルX線読取装置(CR)、ドライ・イメージャーなどをすべて一新し、すべての医療機器がフルデジタル環境となりました!
これらにより従来に比べてより高詳細画像での診断、検査と読影の迅速化、すべての画像のデジタル保存などが可能になりました。

極細内視鏡システム(フジノン東芝ESシステム4400シリーズ+EG-530N)を新規導入しました。
最新のフルデジタル機です。直径5.9mmと極細で、通常鼻から挿入しますので、舌根部に内視鏡が触れず「えずき」や「吐き気」がほとんどなく、会話をしながら、大変楽に内視鏡検査が受けられます。前処置もごく簡単ですみます。(旧機もあります。)

デジタルX線透視装置(DR)(東芝Winscope2000)を新規導入しました。
高詳細画像がリアルタイムにモニター上で観察できます。また、従来機種に比べ被爆放射線量が少ないのが特徴です。
ヘリカルCT(HITACHI Pronto Xi)を新規導入してCTを一新しました。
従来機より圧倒的に短時間で詳細画像が得られ、被爆放射線量も少なくてすみます。またQ-net systemにより、診察室のパソコンのモニターでも簡単、迅速に画像が見られます。
X線撮影装置を一新しました。(東芝X線撮影システムの最上級機種DST-100A+KXO-50R)。
大学病院や効率の大病院で導入されているシステムです。CRとの組み合わせで、一般撮影の画像は最高です。
X線読取装置(CR)およびレーザードライ・イメージャーの最新機種(FUJIFILM社製FCRXL1+DRYPIX4000)を新規導入しました。
ほとんど瞬時に高詳細デジタル画像が得られ、フィルムへの焼付けも迅速です。
問い合わせ、入院前施設見学等の希望がございましたら、メール、電話等でご連絡ください。
 

高松大林病院 香川県高松市番町1丁目10番3号 TEL(087)862-1231 FAX(087)834-4636 E-MAIL kouseikai@mc.pikara.ne.jp