
世界を平和と幸せにみちびく「とくしまイニシアティブ」を構築しよう!
「音楽芸術ホール」や「鉄道高架」などの、
地球温暖化、世界の人口増、水不足、食糧不足・・・
エネルギー危機と食糧危機が現実の問題になってきました。
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| そして、低炭素化とは、CO2排出量を減らし(つまり化石燃料消費型社会をあらため)、温暖化を防ぐ道ですが、実はそれだけではなく、これから訪れるどんな危機(食糧危機や心の問題など)にも、しなやかに対応できる社会をつくることです。
そして低炭素社会とは、なによりも・・・住民が、心の豊かさと生きる意味を実感し、思いやりのある幸せなコミュニティを再構築する、人類の存亡をかけたチャレンジなのです。そのチャレンジに必要とされるのは完璧な平静さと強い意志 そして一人ひとりの少しづつの元気を持ち寄ることです。誰にでも必ず(世界を幸せにするために)できることがあります。 自分たちの暮らしを変えていくことが、世界の仲間の危機を救うことにつながるなんて、かつてこんなにやりがいのある目標があったでしょうか?金儲け一辺倒の経済成長なんてクソくらえ。今、日本の行くべき道・・・「国策」は「世界の環境と平和へのイニシアティブ」をおいて他にありません。そして徳島市がそのモデルを示し、世界へのメッセンジャーとなるのです。 「経済成長」の先に幸せは無い・・・ということをいい加減に悟りましょう。そして孫やひ孫の代まで持続可能な経済、世界のいろんな価値観を持った国との穏やかな調和を保つ経済へとパラダイムシフトしましょう。 |